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研修活動報告 2017年12月アーカイブ

法人研修「認知症とは」~シリーズ③~ - 福祉事業部

12月21日(木) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

認知症という病気を持つ方の、日常的に経験する「ど忘れ」から不安や不快が生じる行動・心理症状としてどのようなもの(特徴)があるのかについて、また介護者(家族)との間に起こる悪循環について話が進められました。認知症の方の内的世界を理解すること・病気に対する基礎知識(知っておくべきこと)の大切さを改めて感じる内容でした。

法人研修「介護過程の展開」~シリーズ⑧~ - 福祉事業部

12月15日(金) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

シリーズ最終でアセスメント②(介護計画書)の完成。課題の抽出法は概ね理解しているようだが、情報を解釈し、それを関連付けて統合化した文字(文章)に大苦戦したようでした。その為、研修に集まった職員からの要望で、来年1月以降も引き続き勉強会として開催することになりました。

法人研修「施設CM勉強会」 - 福祉事業部

12月12日(火) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

事例問題・施設サービス計画書を各自にて作成し、発表。同じ課題でも作成を手掛ける人によって視点が違い、大変勉強になったとの声が多かったようです。

法人研修「29年度新入職員合同研修」 -

12月8日(金) 「エリエール富士北山工場見学」~新人フォローアップ研修・6ヶ月~

新人フォローアップ研修6ヶ月目は、毎年恒例となっている「エリエール富士北山工場見学」に行ってまいりました。見学した工場内は、全てオートメーション化されており、その一部の紙おむつレーンを案内して頂きました。オートメーション化されているとはいえ、機械だけに頼らず人の目と手でも安全・安心の供給を心掛けており、さまざまな起こ得るであろう事故に対してもリスクマネジメントが徹底されていて今回はその活動の一部も紹介して頂き大変参考になりました。
自社製品に対しての絶対的自信を持って、市場に供給し続けるメーカーの自信作を我々は、大切に扱い、開発者・生産者の意図を理解し正しい手法でその製品を活かし、最大限の効果(お客さまの笑顔)を引き出す排泄ケアを提供しなければならないと痛感致しました。
お忙しい中、大王製紙株式会社 エリエール富士北山工場のみなさま
法人エリア担当のみなさまお世話になりました。貴重なお話を有難うございました。

法人研修「権利擁護」~シリーズ③~ -

12月5日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

高齢者虐待や不適切なケアを防ぐため(未然防止)について、8月1日に実施した研修内容を基に、ご利用者さま・ご家族さまなど自分以外の周りの人から「不適切だ」と思わせるケア内容について、さらにその改善策などを学びました。

法人研修「記録とは」~介護におけるチームワーク~ - 福祉事業部

12月1日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

「記録による情報の共有化」と題し、日々の業務の中でさまざまな記録物はあるが、その正しい書き方と活用法・目的等について学びました。

法人研修「施設CM勉強会」 -

11月28日(火) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

アセスメントから課題を抽出へ。施設サービス計画書作成までを個人・グループワークで行いました。

法人研修「接遇」 - 福祉事業部

11月24日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

接遇の5原則を踏まえ介護職員として、ご利用者さまとどのように向き合うのが良いのかをテーマに参加者全員で「好かれるスタッフ像」について検討しました。

法人研修「認知症とは」~シリーズ②~ - 福祉事業部

11月16日(木) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

認知症は脳の病気であり、脳のどこに障害を受けることでどの様な症状が出現するのか、またその個別の対応策などを学びました。

法人研修「介護過程の展開」~シリーズ⑦~ - 福祉事業部

11月9日(木) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

例題を基にアセスメント②の作成から完成を目指しました。

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