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研修活動報告

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法人研修「介護計画書の立て方」~⑥~ - 福祉事業部

平成30年12月13日(木) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

「介護計画書の立て方」~上半期は、本来であれば9月にシリーズ⑤で終了のはずが、進捗状況等の関係で急遽、シリーズ⑥を開催しました。これで、上半期の講義は終わりです。

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平成30年12月14日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

日々、ご利用者さまが使う車椅子を安全に取り扱う上での注意点や、専門職として知っていなければならない各部位の名称などクイズ形式で学びました。介護技術を確認した後、研修会場から飛び出し、段差や坂道等で、実際に技術の確認を行い、バリアフリーの大切さを感じる事が出来ました。

法人ッ研修「介護計画書の立て方」~③~ - 福祉事業部

平成30年12月11日(火) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

事例問題より、アセスメント表の作成が終わり、いよいよ計画書の作成に入りました。

法人研修「コミュニケーション」~聴覚障害~ - 福祉事業部

平成30年12月7日(日) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

聴力障害(損傷の部位によって分けられる・伝音性難聴・感音性難聴・混合性難聴)とは、聞こえの機能に何らかの障害があり、話し言葉が聞こえない場合や十分に聞こえない状態をいいます。高齢者の場合は主に感音性難聴の場合が多く、コミュニケーションをとるには、さまざまな配慮が必要となります。なぜならとったコミュニケーションは「なかったことにはできない」からです。今回は、聴覚障害のある人とのコミュニケーション手段を学び、日々の生活の中でご利用者さまとの会話に役立てる内容のものでした。

法人研修「認知症」~シリーズ③~ - 福祉事業部

平成30年12月4日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

「認知症」シリーズ③~ 認知症予防の意義~
認知症は、脳卒中・筋骨格系疾患と並んで、要介護状態に陥る三大原因の1つであります。更に、介護保険サービスを利用する人の半数は、認知症を患っているといわれ、当法人が運営している特別養護老人ホームの入居者の多くが中重度の認知症を抱えて暮らしています。そこで、今回は認知症が疑われるがはっきりと解らない、健常者と認知症の中間にある状態「軽度認知障害(MCI)」を勉強することで、認知症の方が日常生活を送るにあたり、生活のしずらさに焦点を当て、葛藤に寄り添う支援の方法を学びました。

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