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研修活動報告

法人研修「認知症とは」 - 福祉事業部

9月21日(木) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

~軽度認知障害(MCI)~
施設(特別養護老人ホーム)で働く介護職員としては、軽度の認知症患者(利用者)さまというよりは、中重度に進行された方に出会う機会が圧倒的に多い。中重度の認知症を患っているご利用者さまは、年月と共に病気が進行して今現在に至ってる。「あれ、最近もの忘れが多いな」という自覚症状から始まり、。失敗が多くなり他者から指摘をされ、自信を無くし他者(社会)と関わることに不安を覚え閉じこもる結果、状態の悪化に進行していくという過程を踏まえ、今回はその前段階である軽度認知障害(MCI)について学びました。

法人研修「介護過程の展開」 - 福祉事業部

9月14日(木) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

介護過程の展開シリーズ④
事例問題から「アセスメント表(2)~介護計画書~」を作成中。個人ワークからグループワークに移り、自分以外のメンバーの意見や講師からの指導に対いて、ワイワイガヤガヤ意見を言いながらの作成。アセスメントの重要性を痛感しております。

法人研修「施設介護支援専門員勉強会」 - 福祉事業部

9月8日(金) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

事例問題より、アセスメント表の作成作りを行いました。

法人研修「権利擁護」~④~ - 福祉事業部

9月5日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

法人研修「権利擁護」シリーズ最終章。
今回は、養介護者として知っていなければならないシステムについて学びました。

法人研修「認知症とは」 - 福祉事業部

8月24日(木) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

認知症ケアの原理・原則として、その方が望んでいる生活に近づけるよう、自立した日常生活が営まれるよう支援することであり、その為に必要な情報の収集を行い、対象者の状態を多面的に評価することが大切である。さらに、自らのケアがその方の権利を侵害していないかを念頭に、安心して介護が受けられる信頼関係の構築と自己選択・自己決定が自由に保障される生活支援とは何かを学びました。

法人研修「施設介護支援専門員勉強会」 - 福祉事業部

8月21日(月) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

事例から課題分析のプロセスを学び、実際に課題整理評価表を使ってアセスメントを行いました。

法人研修「介護過程の展開」~シリーズ④~ - 福祉事業部

8月16日(水) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

介護過程の展開シリーズ④
前回までは、事例問題を基にアセスメント表(1)を個々で作成。それをグループに分かれて個々がまとめたアセスメント表(1))を完成させた。今回は、アセスメント表(2)を作成する。まずは、講師である福祉事業部の小林から、アセスメントう表(1)で収集した情報の解釈の仕方、バラバラになっている情報をどのようにつなぎ合わせるか(関連付け)、そしてつなぎ合わせた情報から仮設(統合化)の立て方を座学で学び、実際に個々でアセスメント表(2)を作成してみるという内容であった。

法人研修「接遇研修」 - 福祉事業部

7月31日(月) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

ご利用者さま・ご家族さま等への対応で、介護職として信頼感を与える動作(振る舞い)とは、どのような事に注意を払うべきなのか。その基本動作と相手との距離や話す時の空間など事例を基に学びました。さらに、適切なことば遣いについて、ことばの選び方や声をかけるタイミングなど普段何気なく行っている事を再認識させられるような講義内容でした。

法人研修「認知症とは」 - 福祉事業部

7月20日(木) 9:30~11:00  講師:福祉事業部 小林由紀子氏

~認知症ケアの原理・原則~

認知症の方が望んでいる生活に、可能な限り近づけるような支援とは何か。対象者が人として、尊重され主体的に生きる(その人らしい生活)為、に安心して介護が受けられる信頼関係と自由が保障される生活環境の構築について学びました。

法人研修「看取り介護とは」 - 福祉事業部

8月10日(木) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

終末期における全身状態の観察のポイントや死の捉え方について、死にゆく人のこころとからだのしくみを学びました。さらに、大切な家族を亡くした介護者の悲嘆反応(死に対する心の反応)を知り、家族の安心・信頼の為にも何をすべきかを学びました。

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