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研修活動報告

法人研修「施設介護支援専門員勉強会」 - 福祉事業部

6月9日(金) 9:30~12:00 「施設CM勉強会」 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

施設における介護支援専門員業務について、第1(表)~第6(表)までとアセスメント・モニタリングについて計画策定にあたり必要な一連の流れを確認しました。次回は、事例を基にアセスメント表の作成です。

法人研修「権利擁護」シリーズ① - 福祉事業部

6月6日(火) 9:30~11:00 「権利擁護」シリーズ① 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

法人年間研修計画シリーズ第一回目は「高齢者の虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」(略 高齢者虐待防止法)について、虐待の定義や身体拘束等について詳しく学ぶことが出来ました。

法人研修「介護の知識と技術」~衣服着脱の介助~ - 福祉事業部

6月1日(木) 9:30~11:00 ~衣服着脱の介助~ 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

~自立に向けた身じたくの介護の意義とミク的について~
①ベッド上で仰臥位で寝間着を着る②麻痺がある場合③認知症の人の場合(有無を把握し、言葉がけに注意する)等の技術編と空調や部屋の明るさ、プライバシーに配慮する事など技術以外にも知っていなければならない知識を具体的に学ぶ事が出来ました。

法人研修「報告・連絡・相談とは」 - 福祉事業部

5月30日(火) 9:30~11:00 「報・連・相とは」 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

組織内のコミュニケーションについて、「報・連・相」それぞれに心構えや要点・注意すべき点、さらに現場で行われている会議録や介護記録もその一つであり、読む人・見る人にとって分かりやすくまとめる要点等について講義が行われました。

法人研修「介護の知識と技術」~寝具の整え方~ - 福祉事業部

5月18日(木) 9:30~11:00 「寝具の整え方」 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

ベッドメイキングは、数ある仕事の中でも作業の部分にあたる。いかに、手早く清潔に終わらせるかが大事である。しかし、それだけではなく、そのベッドを使い横になるご利用者さまに「安全」で「快適」と思っていただける寝心地の良さを提供するそれがベッドメイキングである。その基本的な寝具の整え方を基本介護技術の講義と演習で習得する研修である。

法人研修「介護過程の展開」 - 福祉事業部

5月13日(土) 9:30~11:00 「介護過程の展開」 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

介護過程の展開(思考トレーニング)の必要性とマネージメント能力・技術についての講義で、次回は事例を基にアセスメント(1)の作成練習になります。

法人研修「記録の書き方」~初級編~ -

5月9日(火) 9:30~11:00 「記録の書き方」 
講師:福祉事業部 小林由紀子氏  カリヨン市ヶ尾在宅サービスステーション 高橋拓海氏

介護記録とは、「何故書かなければならないのか」のそもそも論(法律)から、そこには「ご利用者さまのどのような記録が必要」で、スタッフが「共有」するにはどのような「工夫」が必要なのかを講義で学び、演習では例題を基に法人統一の書式(フォーカスチャーティング)へ転記していく作業をグループワーク方式で行いました。

法人研修「施設介護支援専門員勉強会」 - 福祉事業部

5月2日(火) 9:30~11:00 「施設CM勉強会」 講師:福祉事業部 小林由紀子氏

昨年度開催した法人研修計画「施設CM勉強会」~シリーズ全4回~を踏まえて、今年度取り組むべき内容を決める会議となりました。次回は、「施設CMの業務について」に決定しました。

法人研修「29年度新入職員合同研修」 - 福祉事業部

4月17日(月) 13:00~ 「平成29年度新入職員任命式」

二週間にわたった新人合同研修が終了し、緊張の中、一人一人に対して高橋理事長から「任命書」が交付されました。これから各事業所にてOJTマニュアルに基づき現場研修が始まります。

<新人スタッフ誓いの言葉>
本日より、ビオラ市ヶ尾に配属されました小林 茜と申します。
講師のみなさま並びに、各事業所の先輩方、大変お忙しい中貴重なお時間を割いて頂き、ご指導くださいましたことを心より感謝いたします。研修が始まる前は不安な気持ちもありましたが、同期と支え合い協力しながら無事に新人合同研修を終えることができました。
研修では座学、演習を通して、多くの知識と技術を学ばせて頂きました。ご利用者さまの生活に関わらさせて頂くにあたって、必要である多くの知識や、介護技術を実践し、身体の仕組みや一つひとつの動作を理解することの大切さを学びました。また、研修を通して、適切な知識、技術を習得し、ご利用者さまをケアさせて頂くことの重要性を学ぶことだできました。研修で学ばせて頂いたことを、現場におけるケアや業務の実践を通してより一層理解を深めていきたいと思っております。
私たち新入職員7名、本日より業務に精励いたします。これまでの研修による学びを活かし成長していけるように日々精進し、ご利用者さまの幸せの創造に繋がる支援ができるように努めていきたいと思っております。
どうかご指導のほどよろしくお願いいたします。
平成29年度新人職員代表 小林 茜

法人研修「29年度新入職員合同研修」 - 福祉事業部

4月17日(月) 10:00~ 「救命救急」
今年の「救命救急」研修も 横浜市緑区にあります緑消防署のご協力のもと、救急車が来るまでの間にその場に居合わせたひとができること「救命講習」を実施致しました。倒れている人がいたら慌てずに119番通報とAEDの使い方・心肺蘇生を丁寧に教えて頂きました。

<新人スタッフ感想文>
「救命救急」研修を実施して、改めて行うと、手順の一つ、胸骨圧迫をするのにその速さなど忘れていることに気づきました。救急隊員より、ただ圧迫するだけ、人口呼吸するだけでは何の意味もなく、確実に、正確に行う意味を教えて頂きました。今、自分が実際に人が倒れている場面に遭遇したら、自分自身がパニック状態になることも考えられるため一呼吸おいて、慌てずに周囲への助けや協力、環境を整えることが大切だと思いました。また、AEDがいかに救命に必要であるのか、使用することで社会復帰への道が変わることなどを知り、配属先では一番にAEDのある場所を確認しようと思いました。また、職場以外でもいつ人が倒れている場面に遭遇するかわからないため、今日学んだ多くの知識の中で、救命救急の手順だけは忘れないようにと思いました。

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