今日はご利用者さまに短冊にお願い事を書いて頂きました。
皆さま「おいしいものを食べたい」や、「健康でいたい」など
様々なお願いをされていました。
平成30年7月6日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
「認知症」研修シリーズ第三弾
今回は「、認知症とはどのような状態なのか?を」テーマに、記憶が抜け落ち、自立した生活が困難になっていく過程、その時の気持ちの変化を介護職員として、どのように寄り添うかを参加者全員で一緒に考えていくという内容であった。
平成30年7月3日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
不適切なケアを見逃さず、ケアチームとして、関係各部署が権利擁護に対するシステムや高齢者虐待防止法を理解し、人権侵害を未然に防ぐための視点と神奈川県の考え方を学ぶ研修。
各職種、職員個々がそれぞれの役割を果たし、組織として各種マニュアル・計画書に基づき、ご利用者さまへは日々の生活の中で、温かい言葉かけ、励まし行い、ケアの根拠を理解しましょうという講義内容であった。
毎日暑いですね![]()
今日で真夏日9日目です![]()
こんなに暑くても野菜たちは元気にすくすく育っています
散歩がてら、観に来てくださいね![]()
ところで、赤紫蘇ジュース飲んだことありますか
暑い夏にぴったりの爽やかな飲み物です
赤紫蘇の赤の色が鮮やかで、
クエン酸のすっぱさがのど越し良く、夏の暑さを和らげてくれます。
そんな「赤紫蘇ジュース
作り」を開催します。
飲んだことのある方もない方も
是非お越しください。
詳しくはこちらから
地域の方から、ボールプールを寄付していただき、使わせていただきました。
また遊びに来てくださいね。
平成30年6月26日(火) 9:30~12:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
~インテーク面接~
相談援助関係者としての面接時の基本姿勢や相談・面接実施八つの原則、コミュニケーションの基本的技術の確認・ご利用者さまの生活のしづらさの改善の為のニーズの発見視点等について、皆で話し合いながら、参加型の講義を開催致しました。
次回はアセスメントです。
平成30年6月22日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
平成30年1月から当月までに採用された介護職員の為の合同研修が開催されました。
そもそも「介護」とは何なのか?をテーマに、単なる肉体を使う職業ではなく、ケアを提供する者としての心構えと、あってはならない虐待についての認識を深めるため「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」を学びました。
講師より、「知識・技術は学ぶこと(学校や職場で教えて貰える)が出来るが、自分の気持ちをコントロールできるのは、自分でしかない。ご利用者さま・ご家族さまの笑顔と自分の笑顔のために、各種マニュアルを熟読し、介護計画書に基づく介助の実践で、快適なケアの提供を実現していきましょう」と伝えられていました。
平成30年6月19日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
「認知症ケアの原理・原則」
認知症ケアでは、常に対象者が主体的に、人として尊重されることが大切である。
対象者を多面的に評価して、置かれている状況から的確なニーズを引き出し見極め、生活のしづらさやその人にみられる不自由さを埋めるケアの実践が求められる。
本日は、そのケアの原則を学ぶ研修であった。
ボランティアの"小作人一座"の皆様によるギター演奏会を開催しました。
40名程のご利用者が集まり、ギターの音色に耳を傾けていました。
数曲はギターの演奏に合わせて唄も歌いました。
「楽しかった」「また来てほしい」等皆さまから声が聞かれました。
平成30年6月15日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
人は、何かの目的があって、その目的を達成させるために移動(歩行)すろ。その際、心肺の機能が低下していたり、骨や筋肉の機能の低下によって余暇活動(楽しみ)や社会参加ができず生きる意欲も低下してしまう。
高齢者の場合は、特に慢性の疾患があったりすると生活不活発化し、転倒のリスクも大きくなる。
歩行介助を行うにあたり、これら高齢者の心理面や精神・身体機能を踏まえて安全に立ち上がり、歩行の介助を行う手順を講義・演習で学ぶ研修。
6月14日発行の都筑区版タウンニュースに、子育てマップ発行の記事が載りました。

平成30年6月12日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
~事例問題から、アセスメント(1)の作成の仕方~
介護計画書を作成するにあたり、収集された情報を各自にて、生活機能分類の活用に向けて(ICFの構成要素間の相互作用を意識しながら)講師からのアドバイスも受け、各自にてアセスメント表(1)を作成しました。
小麦粉から作る手打ちうどん!中力粉と塩水を混ぜて、ビニール袋に入れて10分ほど踏みます。少し汗かきました![]()
寝かせて、のして、切って、ゆでて...
ちょっと時間はかかりましたが、つるつるしこしこのうどんができました。
カレーうどんとぶっかけうどんにしていただきました。
次回は、7月8日(日)のパンケーキ作り......お待ちしています!
平成30年6月8日(金) 9:30」~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
失語症は、言語障害のひとつで脳の言語中枢が何らかの損傷を受けることで
言葉に関する「話す」「聞く」「読む」「書く」「計算する」ことに生活のしづらさを感じる症状である。
介護職として、コミュニケーションをとる時の留意事項(医学的知識を持つこと)や喪失した機能より、維持されている機能にアプローチするような支援(基本介護技術)が求められる。
症状を理解して、信頼関係を構築するためのコミュニケーション法を学ぶ研修でした。
平成30年6月5日(火) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
「施設職員のための高齢者虐待防止の手引き」第二章を参考
判断能力が低下し、自己決定が困難な状態になったとしても、自分が暮らしている地域で
同世代の人々と同じように暮らし、人生を全うできるよに支援すること、そのシステムを知ることが本日のテーマでした。
平成30年6月1日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
視覚に障害を持っている方とコミュニケーションを図る場面で、どのような配慮が必要なのを学ぶ研修。まず、専門職として視覚に関する高齢者に多い病気を知り、そのうえで必要な基本介護技術を習得する事。そして、中途視覚障害者の心理的プロセスを学ぶことで、介護職としてどのようにご利用者さまに寄り添っていくのかを学ぶことが出来ました。
平成30年5月25日(金) 9:30~11:00 講師:福祉事業部 小林由紀子氏
「介護保険制度」~基本編~
介護保険制度の基本的な部分「しくみ」を学ぶ研修です。
介護支援専門員の受験対策としても、活用できるような講義内容。
講義の最後に、参加された方々みんなで、クイズ形式でパズルのようにパネルの空欄を埋めていくという遊びも取り入れ、より「しくみ」がわかるような研修内容となっていた。
今年もゴーヤのカーテンができました!